I am still in progress, and I hope that I always will be. まだまだ進化の途中!挑戦し続けたい!!

menu

54才の留学生

私のDebate の経験値はゼロだ。

先ず議論するトピックについて先生から英文を渡される。

その英文の質問に賛成チームと反対チームの2つにクラスを分ける。

どちらサイドにつくかは生徒は自由に決められない。

先生が裁量権を持っている。

ゲストスピーカーを迎える本番の前日に短い練習時間があった。

二分で自分の考えをまとめ、二分でチーム内でディスカッションし、クラス全体で2分間のディベート発表。

その後に質疑と議論の展開。

この間、全く反応できなかった。

普段思っていることと反対側に立ってのディベートとなった私の初体験は、無残なものとなった。

これは、練習しかないなと痛感した。

疲れた脳ミソをヘッドスパに預けたい… そんな思いでスタートした朝だったが、

その授業後の昼には、大リーグボール養成ギブスの脳ミソバージョンをイメージしている。

practice, practice, practice

そして迎えた次の日、

ゲストスピーカーのリードとアドバイスのお蔭で、少し形になり役目を果たすことが出来た。

なかなか有意義な次に繋がるdebate授業だった。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。